<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>インプラントなら忠岡駅前ハシモトデンタルオフィス/岸和田市,和泉市,泉大津市,泉北郡</title>
        <link>http://www.tdc-hp.com/</link>
        <description>岸和田市,和泉市,泉大津市,泉北の無痛治療のインプラントなら忠岡駅前ハシモトデンタルオフィス（濱田デンタルクリニック）へ</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Wed, 18 Apr 2012 13:18:40 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>オリジナル「インプラントお手入れセット」</title>
            <description><![CDATA[<p class="btm15">
インプラントは、定期検診と共に、ご自宅でのお手入れが大切です。<br />
歯やインプラントはしっかりしたお手入れをすることにより、長持ちします。
</p>
<p class="btm15 color-purple">
インプラントは多くの場合、チタンで出来ていますので、虫歯にはなりませんが、<br />
歯と同じように歯周病（歯槽膿漏）になることがあります。<br />
メンテナンスを怠ると最悪の場合、費用をかけて入れたインプラントも脱落する<br />
おそれがあります。
</p>
<p class="btm40">
当医院でインプラント治療を終了した患者様には、インプラントを少しでも長く快適に<br />
使って頂けるよう、ハシモトデンタルオフィスオリジナル「インプラントお手入れセット」を<br />
プレゼントさせていただきます。<br />
今後のお手入れに、お役立てください。</p>


<p class="title01">ハシモトデンタルオフィス オリジナル「インプラントお手入れセット」の商品</p>

<p class="btm15">
<span class="kome">※</span>患者様の状態によっては、商品の内容が変わることがあります。
</p>


<div class="care-set btm30">
    <p class="item-title">&#9312;ジェルコートF</p>
    <div class="clearfix">
        <p class="item-pic">
        <img src="<$MTBlogURL$>images/gelcoat-f.jpg" alt="ジェルコートF" /></p>
        <div class="item-com">
            <p class="btm15">
            歯磨き剤、またはフッ素コート剤としての2通りの使用ができます。<br />
            ご使用の目的に合わせて、ご使用いただける新しい発想の歯磨き剤です。<br />
            発泡剤、研磨材、着色料が無添加なので、安心して磨けます。<br />
            ジェル状なので細かい部分までジェルがいきわたり、しっかり歯垢を除去できます。
            </p>
            <div class="directions-com">
                <p class="directions">ご使用方法</p>
                <p>
                適量を歯ブラシに取り、歯を十分にブラッシングし、ジェルを歯や歯間部に行き渡らせてから、軽くすすいでください。
                </p>
            <!-- directions-com END -->
            </div>
        <!-- item-com END -->
      </div>
    <!-- clearfix END -->
    </div>
<!-- care-set END -->
</div>  
        
              
<div class="care-set btm30">
    <p class="item-title">&#9313;コンクールF</p>
    <div class="clearfix">
        <p class="item-pic">
        <img src="<$MTBlogURL$>images/konku-ru-f.jpg" alt="コンクールF" /></p>
        <div class="item-com">
            <p class="btm15">
            グルコン酸クロルヘキジンは抗菌作用が高く、各種細菌に対して殺菌効果があり、持続時間は約12時間と報告されています。<br />
            毎日の歯磨き時や、就寝前にゆすげば、歯垢をきれいに洗い流してくれ、細菌の増殖を抑えます。<br />
            薄めるタイプなのでお口の症状にあわせて濃さが調節できます。
            </p>
            
<!--            
			<p class="btm15">
            <span class="kome">※</span>インプラント手術から約１ケ月程度は、毎日うがい薬を使用してください。<br />
            <span class="kome">※</span>ホワイトニング直後のご使用は、お控えください。
            </p>
 -->            
            <div class="directions-com">
                <p class="directions">ご使用方法</p>
                <p>
                水約25～50mL（コップ約1/8～1/4位）に5～10滴を滴下し、よくかき混ぜて1日数回口の中をすすいでください。
                </p>
            <!-- directions-com END -->
            </div>
        <!-- item-com END -->
      </div>
    <!-- clearfix END -->
    </div>
<!-- care-set END -->
</div>  


<div class="care-set btm30">
    <p class="item-title">&#9314;デンタルフロス（ワックス付き）</dt>
    <div class="clearfix">
        <p class="item-pic"><img src="<$MTBlogURL$>images/dentalfros.jpg" alt="デンタルフロス（ワックス付き）" /></p>
        <div class="item-com">
            <p class="btm15">
            歯と歯の間はプラーク（歯垢）がつきやすく、虫歯や歯周病にかかりやすい部位です。<br />		
            歯ブラシの毛先が届きにくい歯と歯の間は、ブラッシングだけではプラークをきれいに取り除けません。<br />
            デンタルフロスを使って、歯と歯の間のプラークを取り除きましょう。
            </p>
            <p>
            無味で、歯間に入りやすいワックスタイプなので、フロス初心者の方にもオススメです。            </p>
        </div>
    <!-- clearfix END -->
    </div>
<!-- care-set END -->
</div>  
        
<div class="care-set btm30">
    <p class="item-title">&#9315;DENT.EX 歯間ブラシ</dt>
    <div class="clearfix">
        <p class="item-pic"><img src="<$MTBlogURL$>images/ex-brush.jpg" /></p>
        <div class="item-com">
            <p class="btm15">
            超合金SAワイヤーの採用で、耐久性が高く折れにくいです。<br />
            使用中に曲がりにくく、歯間部への挿入がスムーズに行えます。<br />
            歯間清掃に理想的な110度の角度がついているので、ブラシを曲げずに頬側、舌側のどちらからのブラッシングにも対応できます。<br />
            全長85mmのホルダーは、持ちやすいペングリップスタイルなので、臼歯部にも容易に届きます。
            </p>
            <p>
            <span class="kome">※</span>サイズは、患者様に合わせた歯間ブラシをご用意いたします。
            </p>
        </div>
    <!-- clearfix END -->
    </div>
<!-- care-set END -->
</div>  
        
<div class="care-set btm30">
    <p class="item-title">&#9316;歯科用DENT.EX systema 44M</p>
    <div class="clearfix">
        <p class="item-pic"><img src="<$MTBlogURL$>images/dent-ex44m.jpg" /></p>
        <div class="item-com">
            <p class="btm15">
            超極細毛が歯肉ポケットの奥まで届き、歯周病の改善をお手伝いします。<br />
            細かくしなやかなスーパーテーパード毛を採用。<br />
            独自の形状で、狭い歯間部や歯周ポケットに容易に到達することができ、プラークを除去します。<br />
            持ちやすいラウンドハンドル。パームグリップ、ペングリップ等どんな握り方でも持ちやすいハンドル設計です。<br />
            歯肉にもやさしい当たり心地で、マッサージ効果もあります。<br />
            </p>
            <p>
            <span class="kome">※</span><span class="text-underline">インプラント手術の当日の歯磨きは止め、その後は、担当医の指示に従ってください。</span>
            </p>
       </div>
    <!-- clearfix END -->
    </div>
<!-- care-set END -->
</div>  
    
<div class="care-set btm30">
    <p class="item-title">&#9317;義歯用歯ブラシ</dt>
    <div class="clearfix">
        <p class="item-pic"><img src="<$MTBlogURL$>images/brush.jpg" /></p>
        <div class="item-com">
            <p class="btm15">
            毛が平らな面は、義歯の全体や、床（ピンクの部分）などの広い面のお手入れに。<br />
            尖った面は、へこみや、義歯のバネ周辺など、細かい部分のお手入れに適しています。
            </p>
            <p>
            <span class="kome">※</span>コチラの商品は、ご希望の方のみお渡ししています。
            </p>
        </div>
    <!-- clearfix END -->
    </div>
<!-- care-set END -->
</div>
 
]]></description>
            <link>http://www.tdc-hp.com/care-set.html</link>
            <guid>http://www.tdc-hp.com/care-set.html</guid>
            
            
            <pubDate>Wed, 18 Apr 2012 13:18:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>審美歯科（オールセラミック）症例 01</title>
            <description><![CDATA[<p class="title01">クリニカルコーディネーターとのカウンセリング内容</p>

<div class="counseling-box01 btm40">
    <p class="questioner">- 前歯の隙間は子供の頃からですか？</p>
    <p class="btm20">
    いいえ、以前はこんなことはありませんでした。この原因はきっとストレスだと思います。<br />
    結婚して何十年と経ちますが、姑と仲がよくありませんでした。<br />
    現在は別々に暮らしていますが、その頃は同居していた事もあり、夜歯ぎしりをするようになりました。<br />
    あの時はストレスがたまっていて、そのせいで私の歯はこんなふうになってしまったんです。
    </p>
    <p class="questioner">- 現在は、ご一緒に住まわれてないんですよね？</p>
    <p>
    はい。だからストレスもだいぶ減りました。今はちゃんと笑って生活したいんです。<br />
    先生、この隙間はなんとかなりませんか？
    </p>
</div>


<p class="title01">上の前歯に隙間がある</p>

<div id="before-after_box">
    <div class="clearfix btm5">
        <div id="case-before">
            <p>
            <img src="<$MTBlogURL$>images/shinbi03-before260.jpg" alt="上の前歯に隙間がある治療前の状態" />
            </p>
            <p class="cnt">治療前</p>
        </div>
        <p class="case-to-arrow"><img src="<$MTBlogURL$>images/case-arrow-right01.gif" alt="*" /></p>

        <div id="case-after">
            <p>
            <img src="<$MTBlogURL$>images/shinbi03-after260.jpg" alt="上の前歯2本にオールセラミックの差し歯が入った状態" />
            </p>
            <p class="cnt">治療後</p>
        </div>
    </div>
    
    <div class="case-details btm40">
        <table border="1">
            <tr>
                <th>診療メニュー</th>
                <td>審美歯科（オールセラミック）</td>
            </tr>
           <tr>
                <th>年齢</th>
                <td>50代女性</td>
            </tr>
            <tr>
                <th>初診時の状態</th>
                <td>
                患者様のお悩みは、上の前歯に隙間があることでした。<br />
                この歯のせいで笑う事も出来ないし、人と話すのも恥ずかしいとのこと。
				</td>
            </tr>
            <tr>
                <th>治療内容</th>
                <td>
                上の前歯4本を差し歯にすると、もっともきれいに治すことができるのですが、患者様の希望により、上の前歯2本を差し歯（オールセラッミク）で治すことになりました。
                </td>
            </tr>
        </table>
    </div>
<!-- before-after_box END -->    
</div>

<p class="title01">審美歯科（オールセラミック）症例</p>

<!-- 治療前ここから-->
<p class="mar-t20"><img src="<$MTBlogURL$>images/case-tit-before.jpg" alt="治療前" /></p>
<div class="case-box-top clearfix heightLineParent">
	<p class="shourei-pic">
    <img src="<$MTBlogURL$>images/shinbi03-before200.jpg" alt="上の前歯の隙間が大きくなっている状態" />
    </p>
    <div class="shourei-com">
        <p class="btm15">
        上の前歯が、かみ合わせにより外側に広がり、歯と歯の間の隙間が大きくなっています。
        </p>
        <p>
        上の前歯4本を差し歯にすると、もっともきれいに治すことができるのですが、患者様の希望により、上の前歯2本を差し歯（オールセラッミク）で治すことになりました。
      </p>
    </div>
</div>
<!-- 治療前ここまで-->


<!-- 治療中ここから-->
<p class="mar-t20"><img src="<$MTBlogURL$>images/case-tit02.jpg" alt="治療中" /></p>
<div class="case-box-top">
    <div class="heightLineParent clearfix">
        <p class="shourei-pic">
        <img src="<$MTBlogURL$>images/shinbi03-middle02-200.jpg" alt="事前に歯型を取った模型画像" />
        </p>
        <div class="shourei-com">
            <p>
            事前に歯型を取って、模型の上で歯を治してみます。<br />
            それを患者様に見て頂きます。<br />
            今回の場合、2本の治療であれば、真ん中の隙間は埋まりますが、横の歯との間に少し隙間が残ります。
            </p>
        <!-- shourei-com END -->
        </div>
    </div>

    <p class="cnt btm10"><img src="<$MTBlogURL$>images/case-arrow01.gif" alt="*" /></p>
    
    <div class="heightLineParent clearfix">
        <p class="shourei-pic">
        <img src="<$MTBlogURL$>images/shinbi03-middle01-200.jpg" alt="上の前歯2本に仮歯を装着した状態" />
        </p>
        <div class="shourei-com">
            <p>
            その模型を利用して、仮歯を装着します。<br />
            仮歯は、自由に形を変えることができるので、何度も形を修正して、患者様と一番いい形を探す作業をします。 </p>
        <!-- shourei-com END -->
        </div>
    </div>
<!-- case-box-top END -->    
</div>
<!-- 治療中ここまで-->


<!-- 治療後ここから-->
<p class="mar-t20"><img src="<$MTBlogURL$>images/case-tit03.jpg" alt="治療後" /></p>
<div class="case-box-top clearfix">
	<p class="shourei-pic">
    <img src="<$MTBlogURL$>images/shinbi03-after200.jpg" alt="上の前歯2本にオールセラミックの差し歯が入った状態" />
    </p>
    <div class="shourei-com">
        <p>
        仮歯で、形が決まったら、最終の型取りをします。<br />
        そして、オールセラミックの差し歯が入りました。
        </p>
    <!-- shourei-com END -->        
    </div>
<!-- case-box-top END -->
</div>
<!-- 治療後ここまで-->
]]></description>
            <link>http://www.tdc-hp.com/case/shourei_shinbi01.html</link>
            <guid>http://www.tdc-hp.com/case/shourei_shinbi01.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">症例のご紹介</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 27 Feb 2012 09:02:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>左上奥歯のインプラント症例</title>
            <description><![CDATA[<!-- <p class="point01 btm20">左上奥歯のインプラント症例</p> -->
<div id="before-after_box">
    <div class="clearfix btm20">
        <div id="case-before">
            <p>治療前</p>
            <p>
            <img src="<$MTBlogURL$>images/implant01-before02-260.jpg" alt="左上奥歯のインプラント治療前" />
            </p>
        </div>
        <p class="case-to-arrow"><img src="<$MTBlogURL$>images/case-arrow-right.gif" alt="*" /></p>
        <div id="case-after">
            <p>治療後</p>
            <p>
            <img src="<$MTBlogURL$>images/implant01-after01-260.jpg" alt="左上奥歯のインプラント治療後" />
            </p>
        </div>
    </div>

    <div class="case-details btm40">
        <table border="1">
            <tr>
                <th>診療メニュー</th>
                <td>インプラント治療</td>
            </tr>
            <tr>
                <th>年齢</th>
                <td>30代女性</td>
            </tr>
            <tr>
                <th>初診時の状態</th>
                <td>
                かかりつけの歯科医院で、左上の奥歯を抜歯することになりました。<br>
                その医院でも、インプラント治療をおこなっていたそうですが、「インプラントをするのであれば、専門のクリニックでおこないたい」というご希望で、当院におみえになられました。
                </td>
            </tr>
            <tr>
                <th>治療内容</th>
                <td>左上に１本インプラント治療をおこなうこととなりました。
</td>
            </tr>
        </table>
    </div>
<!-- before-after_box END -->    
</div>

<p class="title01">左上奥歯のインプラント症例</p>

<p class="mar-t20"><img src="<$MTBlogURL$>images/case-tit-before.jpg" alt="治療前" /></p>

<div class="case-box">
    <div class="clearfix case-box-contents">
        <div class="case-box-pic">
            <p><img src="<$MTBlogURL$>images/implant01-before-r00.jpg" alt="インプラント治療前レントゲン写真" /></p>
        </div>
        
        <div class="case-box-pic">
            <p><img src="<$MTBlogURL$>images/implant01-before02-190.jpg" alt="インプラント治療前の口腔内画像01" /></p>
        </div>

        <div class="case-box-pic-none">
            <p><img src="<$MTBlogURL$>images/implant01-before01-190.jpg" alt="インプラント治療前の口腔内画像02" /></p>
        </div>
    <!-- case-box-contents END -->
    </div>
    
    <p class="btm15">
    かみ合わせも、受け口になっているため、矯正治療をまずおこなうのが最適ですが、患者様との相談の結果、左上に１本インプラント治療をおこなうこととなりました。
    </p>
    <p>
    左上の副鼻腔（骨の中の空洞）があるために、十分な量の骨がありません。<br>
    そこで、骨を同時に増やす、サイナスリフトをおこなうこととなりました。
    </p>
<!-- case-box END -->    
</div>


<p><img src="<$MTBlogURL$>images/case-tit02.jpg" alt="治療中" /></p>

<div class="case-box clearfix">
    <div class="case-box-pic">
        <p>
        <img src="<$MTBlogURL$>images/implant01-middle-r00.jpg" alt="インプラント治療中のレントゲン写真" />
        </p>
    </div>
    <p class="btm15">インプラント治療と同時にサイナスリフト（骨を増やす治療）をおこないました。</p>
<!-- case-box END -->    
</div>

<p><img src="<$MTBlogURL$>images/case-tit03.jpg" alt="治療後" /></p>

<div class="case-box btm40">
    <div class="clearfix case-box-contents">
        <div class="case-box-pic">
            <p><img src="<$MTBlogURL$>images/implant01-after-r00.jpg" alt="インプラント治療後のレントゲン写真" /></p>
        </div>
        
        <div class="case-box-pic">
            <p><img src="<$MTBlogURL$>images/implant01-after01-190.jpg" alt="インプラント治療後の口腔内画像01" /></p>
        </div>

        <div class="case-box-pic-none">
            <p><img src="<$MTBlogURL$>images/implant01-after01-02-190.jpg" alt="インプラント治療後の口腔内画像02" /></p>
        </div>
    <!-- case-box-contents END -->
    </div>
    <p class="btm15">半年待って、最終的なセラミックのかぶせ物を装着しました。</p>
</div>

<br>

<p class="title01">インプラント治療についてのアンケート</p>

<div style="width:598px; margin:20px auto;">
    <p>&#9632;当院で、インプラント治療をお受けになった理由は何ですか？</p>
    <p class="btm20"><img src="<$MTBlogURL$>images/implant-questionnaire01_01.gif" alt="他院でインプラントをしていただこうと抜歯しましたが、治療に不安を感じ、転院を考え、こちらなら安心かと思ったから。" /></p>
    
    <p>&#9632;インプラント治療の前には、どんな不安をお持ちでしたか？</p>
    <p class="btm20"><img src="<$MTBlogURL$>images/implant-questionnaire01_02.gif" alt="インプラントの治療費が、どれくらいかかるのか。年令が38歳でしたので、治療後どの程度長持ちするのかと今度のメンテナンスについて。" /></p>
    
    <p>&#9632;実際のインプラント治療を受けてどうでしたか？</p>
    <p class="btm20"><img src="<$MTBlogURL$>images/implant-questionnaire01_03.gif" alt="歯の治療については、とても精神的に苦痛を感じる性格でしたが、先生となじめ、スタッフのみなさんが、大変親切に接してくれたり、気遣いをしてくれたので、嬉しかったです。雰囲気がとてもよかったです。手術の時の麻酔もとても精神的に楽でした。" /></p>
    
    <p>&#9632;治療後、日常生活におけるインプラントのご感想はいかがですか？</p>
    <p class="btm20">
    <img src="<$MTBlogURL$>images/implant-questionnaire01_04.gif" alt="本当に自分の歯のように噛めるのか心配していましたが、インプラントをしているのを忘れるくらい自然に噛んでいます。日常の健康を考えると、普通に噛めて、食事ができることが、大切だと実感しています。" />
    </p>
    
    <p>
    &#9632;ご家族や、ご友人などに、歯のことで悩んでいる方がいらしたら、<br>
    当院でのインプラント治療をおすすめになりたいですか？
    </p>
    <p>
    <img src="<$MTBlogURL$>images/implant-questionnaire01_05.gif" alt="もちろんです。安価なインプラント治療を行うことより、安心ですし、将来のことを考えると、メンテナンスについてんもすすめられると思います。" />
    </p>
</div>

    
    <p class="btm40">
    <img src="<$MTBlogURL$>images/implant-questionnaire01-bottom.gif" alt="インプラントが完成するまで、長い日にちがかかりましたが、やっぱりインプラントにしてよかったです。とても感謝しています。手術の時の麻酔をしていただいた先生にもよろしくお伝え下さい。他の歯もやがて、インプラントになってくると思いますが、これからもよろしくお願いいたします。" />
    </p>
]]></description>
            <link>http://www.tdc-hp.com/case/shourei_imp01.html</link>
            <guid>http://www.tdc-hp.com/case/shourei_imp01.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">症例のご紹介</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 24 Feb 2012 10:56:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>医療費控除</title>
            <description><![CDATA[<p class="btm40">
<img src="<$MTBlogURL$>images/deduction01.jpg" alt="1年間の医療費の合計が10万円以上なら医療費控除の対象です" />
</p>

<p class="title01">医療費控除とは？ </p>
<p>
医療費控除は、高額の医療費負担に応じて税金を軽くしようという国の制度です。<br />
保険の患者さん負担分はもちろん、歯科の保険外の負担も原則として医療費控除の対象になります。

<p>
1年間に支払った医療費の合計が10万円以上の場合、税金の還付・軽減の対象になりますので、<br />
支払った金額の一部が戻ってきます。<br />
本人の医療費の他、家計が同じ配偶者や親族の医療費も対象となります。
</p>

<ul class="btm40">
    <li>総所得が200万円未満の場合は、医療費の合計が1年間の所得の5%を超えていること </li>
    <li>控除額の上限は医療費の200万円まで </li>
</ul>

<p><img src="<$MTBlogURL$>images/kouzyo01.jpg" alt="例）課税所得が750万円の場合の節税額" /></p>
<table class="smileline03 btm10">
    <tr>
      <td class="inputbox01">年間給与収入</td>
        <td>夫：1,200万円　妻：なし</td>
    </tr>
    <tr>
      <td class="inputbox01">治療を受けた人</td>
        <td>妻</td>
    </tr>
    <tr>
      <td class="inputbox01">治療内容</td>
        <td>インプラントを含む補綴治療</td>
    </tr>
<!--    <tr>
      <td class="inputbox01">治療期間</td>
        <td>ヵ月</td>
    </tr>
 -->    <tr>
      <td class="inputbox01">治療費</td>
        <td>200万円（他に家族の総医療費負担が10万円）</td>
    </tr>
</table>

<p class="cnt btm10" style="width:90%"><img src="<$MTBlogURL$>images/case-arrow.gif" /></p>

<p class="btm10 enclosure" style="width:571px">
年間給与収入から、給与所得控除、社会保険料、配偶者控除、基礎控除などを差し引いて、<span class="kome">課税所得が750万円とすると</span></p>

<p class="cnt btm10" style="width:90%"><img src="<$MTBlogURL$>images/case-arrow.gif" /></p>

<table class="smileline03 btm10">
    <tr>
      <td class="inputbox01">&nbsp;</td>
      <td class="inputbox02">所得税額</td>
      <td class="inputbox02">翌年住民税額</td>
    </tr>
    <tr>
        <td class="inputbox01">医療費控除を申請しない場合</td>
        <td>約109万円</td>
        <td>約75万円</td>
    </tr>
    <tr>
        <td class="inputbox01">医療費控除後</td>
        <td>約67万円</td>
        <td>約55万円</td>
    </tr>
    <tr>
        <td class="inputbox01">節税額</td>
        <td>約42万円</td>
        <td>約20万円</td>
    </tr>
</table>

<p class="cnt btm10" style="width:90%"><img src="<$MTBlogURL$>images/case-arrow.gif" /></p>

<p class="btm40">
<img src="<$MTBlogURL$>images/kouzyo02.jpg" alt="約42万円（所得税額）+約20万円（翌年住民税額）＝合計節税額62万円 " />
</p>




<p class="title01">対象となる金額</p>
<p class="btm20">
自分や家族が支払った医療費が合計で10万円以上の場合、10万円を超えた分の金額が控除の対象<br />
となります。 
</p>

<ul class="btm20">
    <li class="list-under">
    一人分の医療費が10万円を超えていなくても構いません。<br />
	一家の医療費の合計が10万円以上であればよいのです。
    </li>
    <li class="list-under">
    健康保険から支払われた補てん分や生命保険などから入院給付を受けた分などは、<br />
    控除の対象にはなりません。
  </li>
    <li class="list-under">
    交通費など、診療や治療のための通院費用（公共交通機関を使用した場合）は認められます。<br />
    通院の日時と用した交通費のメモ、領収書などは大切に保管しておいて下さい。
  </li>
  <li class="list-under">
クレジットやローンで支払った医療費も対象となります。<br />
    なお、その場合には患者様の手元に歯科医院の領収書がないかもしれません。<br />
    医療費控除を受ける時の添付書類として、歯科ローンの契約書の写しを用意してください。
  </li>
</ul>

<div class="enclosure btm40">
    <p class="btm15">
    忠岡駅前ハシモトデンタルオフィスでは、<br />
    <span class="kome">36回まで金利手数料無料</span>の&#12300;デンタルクレジット&#12301;でのお支払いも可能です。
    </p>
    <p>
    詳しくは<a href="<$MTBlogURL$>smileline.html" style="text-decoration:underline;">デンタルクレジットのご案内</a>をご覧下さい。
    </p>
</div>




<p class="title01">医療費控除の計算</p>
<p class="btm20">
医療費控除の対象となる金額は、治療で実際に支払った金額（医療保険や生命保険などから補填された金額を除いた）から10万円を引いた金額です。<br>
下記の計算額になります。
</p>

<p class="btm40">
<img src="<$MTBlogURL$>images/deduction02.jpg" alt="医療費合計額200万円／保険金等で補填される金額0円／課税所得750万円の方の場合の医療費控除の計算図" />
</p>


<p><span class="kome">※1</span>　所得税率（2009年4月1日現在）</p>
<table border="0" class="deduction-table cnt btm20">
    <tr>
        <th>課税所得</th>
        <th>税率</th>
    </tr>
    <tr>
        <td>～195万円</td>
        <td>5%</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>～330万円</td>
        <td>10%</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>～695万円</td>
        <td>20%</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>～900万円</td>
        <td>23%</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>～1,800万円</td>
        <td>33%</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>1,800万円超</td>
      <td>40%</td>
    </tr>
</table>


<p><span class="kome">※2</span>　住民税（2009年4月1日現在）</p>
<table border="0" class="deduction-table cnt btm40">
    <tr>
        <th>課税所得</th>
        <th>税率</th>
    </tr>
    <tr>
        <td>所得に関わらず</td>
        <td>10%</td>
    </tr>
</table>



<p class="title01">医療費控除を受けるための手続き</p>
<p class="btm15">
医療費控除に関する事項を記載した確定申告書を、地域の所轄税務署に提出してください。<br>
  その際、印鑑・振込先に指定する銀行名と口座番号を添付するか、提示して頂きます。<br>
  医療費の支出を証明する書類、例えば領収書などについては、申告書に付けるか、あるいは申告の際にチェックを受けてください。<br>
  また、給与所得のある方は、このほかに給与所得の源泉徴収票(原本)も付けてください。
</p>
<p class="btm15">
詳しくは、最寄りの税務署または会社の経理担当者の方にお尋ねいただくか、<br />
<a href="http://www.nta.go.jp/" target="_blank" style="text-decoration:underline;">国税庁のページ</a>をご覧ください。
</p>

<p class="kome btm15">
※医療費控除は、医療機関での「治療」にかかった費用に対する控除のため、審美歯科治療などは、控除対象外のものもございます。
</p>

<p>
医療費控除の対象となる歯の治療については、<br />
<a href="http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1128.htm" target="_blank" style="text-decoration:underline;">国税庁の「医療費控除の対象となる歯の治療費の具体例 」</a>をご参照ください。
</p>

]]></description>
            <link>http://www.tdc-hp.com/deduction-guide.html</link>
            <guid>http://www.tdc-hp.com/deduction-guide.html</guid>
            
            
            <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 16:04:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>診療所名変更のお知らせ</title>
            <description><![CDATA[<p class="btm20">
2012年2月1日より<br />
「濱田デンタルクリニック」から「医療法人 開成会 ハシモトデンタルオフィス 忠岡分院」<br />
として法人化されました。
</p>

<p class="btm15">
「濱田デンタルクリニック」は、開成会グループの一員でしたが、<br />
このたび新たに法人化し、「ハシモトデンタルオフィス　忠岡分院」として、<br />
新たに出発することとなりました。 
</p>

<p class="btm15">
スタッフにおきましては、従来のメンバーが対応させて頂きます。<br />
分院長は、水野博之になります。
</p>

<p class="btm40">
引き続き、スタッフ一同、新たな決意をもって、より一層の努力をしてまいりますので、<br />
今後ともよろしくお願い申し上げます。
</p>

<MTIgnore>
<!--
<div id="part-director-box">
  <p class="btm15">
    <img src="<$MTBlogURL$>images/kikkake-title.gif" alt="分院長 水野博之が歯医者になったきっかけ" />
    </p>
    <div class="heightLineParent clearfix">
        <div id="part-director">
            <p class="btm5">
            <img src="<$MTBlogURL$>images/part-director.jpg" alt="ハシモトデンタルオフィス　忠岡分院長　水野博之" />
            </p>
            <p class="cnt" style="font-size:0.9em;">ハシモトデンタルオフィス<br />
忠岡分院長 水野博之</p>
        </div>
        
        <div>
            <p class="btm15">
            近所の歯医者さんとの出会いがきっかけでした。
            </p>
            <p class="btm15">
            よく遊んでくれたおじいちゃんが病気で倒れてしまい、<br />
            闘病生活が始まりました。<br />
            長い闘病生活のため、口の中までケアが行き届かず、<br />
            ろくに噛んで食事ができない状態でした。</p>
            <p class="btm15">
            でも、昔から食事が喜びだったおじいちゃんの最後の願いは、<br />
            「御飯をなんでも食べるようになりたい」でした。
            </p>
            <p class="btm15">
            近所の歯医者さんは、今にも抜け落ちそうな歯を、<br />
            丁寧に丁寧に削って繋ぎ合わせる<br />
            治療をしてくれました。 </p>
            <p class="btm15">
            残念ながら完成した作りものの歯は、間に合う事はできません<br />
            でしたが、お葬式の時に完成した歯を棺の中で付け一言<br />
            「間に合わなくてゴメン」とつぶやいていました。 </p>
            <p class="btm15">
            その時の感動が僕の中で忘れられず。
            </p>
            <p class="btm15">
            人の役に立ちたい、感動を与えたいと思い、<br />
            今の僕があるんだと思います。 </p>
        </div>
    </div>
</div>
-->
</MTIgnore>]]></description>
            <link>http://www.tdc-hp.com/name-change.html</link>
            <guid>http://www.tdc-hp.com/name-change.html</guid>
            
            
            <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 15:38:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>サイトマップ</title>
            <description><![CDATA[    <MTIfArchiveTypeEnabled archive_type="Category">  
    <div class="module-categories module">  
    <div class="module-content">  
    <ul class="tree">  
    <li><a href="<$MTBlogURL$>" title="<$MTBlogDescription$>">Home</a></li>  
    <li><MTTopLevelCategories sort_method="SortCatFld::Sort">  
    <MTSubCatIsFirst><ul class="tree"></MTSubCatIsFirst>  
    <li><a href="<$MTCategoryArchiveLink$>" title="<$MTCategoryDescription$>"><MTCategoryLabel></a>  
    <ul>  
    <MTEntries>  
    <li><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></li>  
    </MTEntries>  
    </ul>  
    <MTSubCatsRecurse>  
    </li>  
    <MTSubCatIsLast></ul></MTSubCatIsLast>  
    </MTTopLevelCategories sort_method="SortCatFld::Sort"></li>  
    <li><a href="<$MTBlogURL$>service/implant.html" title="インプラント">インプラント</a></li>  
    <li><a href="<$MTBlogURL$>service/whitening.html" title="ホワイトニング">ホワイトニング</a></li> 
    <li><a href="<$MTBlogURL$>sitemap.html" title="サイトマップ">サイトマップ</a></li>  
    </ul>  
    </div>  
    </div>  
    </MTIfArchiveTypeEnabled>]]></description>
            <link>http://www.tdc-hp.com/sitemap.html</link>
            <guid>http://www.tdc-hp.com/sitemap.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 27 Dec 2011 03:24:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スタッフの勉強会・研修会</title>
            <description><![CDATA[<div style="margin:0 0 0 37px; height:190px;">
<img src="<$MTBlogURL$>images/study_cat01.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" class="img_left" />スタッフが院外で学んだ研修会や<br />院内での勉強会の様子を紹介します。
</div>

<!-- ここから -->

<div class="title03">ホワイトニングコーディネーター講習会について</div>
<div class="btm30">
<img src="<$MTBlogURL$>images/concept_horiuchi.jpg" alt="歯科衛生士　美知代" align="left" style=" padding:0 10px 5px 0;"/>
<p style="font-size:16px; font-weight:bold; text-align:right;">歯科衛生士　堀内　美知代</p>
<br />
先日、日本歯科審美学会が主催する歯科衛生士の「ホワイトニングコーディネーター」の養成プログラムに参加してきました。このプログラムは、ホワイトニングの基礎知識と技術を習得し、患者様へ適切なアドバイスができることが目的です。<br />
<a href="<$MTBlogURL$>images/study_img_horiuchiL.jpg" target="_blank"><img src="<$MTBlogURL$>images/study_img_horiuchi.jpg" alt="ホワイトニングコーディネーター認定証" class="img_right" /></a>
講師の先生方の講義を受け、今まで施術してきた中で改めてホワイトニングをする時の重要な事の再確認やホワイトニングの実践のみならず、前準備、アフターケア、また知覚過敏に対する対処方法を学ぶ事が出来、これからの施術により自信を持つ事が出来ました。<br />
<br />
これからも患者様に正しい情報を提供し、安心してホワイトニングを始めてもらえるよう心がけたいと思います。<br clear="all" />
</div>
<!-- ここまで -->


<!-- ここから -->
<div class="title03">インプラント研修会に参加して</div>
<div class="btm30">
<img src="<$MTBlogURL$>images/concept_hirohara.jpg" alt="歯科医師　廣原　善政" align="left" style=" padding:0 10px 5px 0;"/>
<br />
<p style="font-size:16px; font-weight:bold; text-align:right;">歯科医師　廣原　善政</p>
<br />
先日、日曜日に梅田スカイビルにて某インプラントメーカー主催のインプラント研修会に参加してきました。静岡県で開業されている白鳥清人先生の講演でした。<br />
<br />
白鳥先生は、インプラント治療に関して昔から臨床を手掛けておられ、ご自身がなさった症例を今回は多数、発表して下さいました。
昔と違って現在では器具や手技に関しても格段と進化しておりますが、より患者様に与える外科的な侵襲を少なくし、短期間でストレスなく治療を終え、患者様に満足していただけるかというのが研修テーマでした。<br />
<br />
<img src="<$MTBlogURL$>images/study_02.jpg" alt="歯科医師 廣原善政 インプラント研修会" class="img_right" />ご自身の臨床の中で上手くいかなかった時の対処法を提示して下さり、現場で治療に携わる私としては大変勉強になる有意義な研修会でした。<br />
これからもドクターとして全ての患者様に私の治療を受けて良かった、ありがとうと言われ、満足していただけるよう、このような研修会で知識や症例を学び、今後の治療に生かせるよう精進していきたいと思います。<br clear="all" />

</div>
<!-- ここまで -->

<!-- ここから -->
<div class="title03">インプラント治療実習を受講して</div>
<div class="btm30">
<img src="<$MTBlogURL$>images/concept_mizuno.jpg" alt="歯科医師　水野博之" align="left" style=" padding:0 10px 5px 0;"/>
<br />
<p style="font-size:16px; font-weight:bold; text-align:right;">歯科医師　水野博之</p>
<br />
今回、東京のあおいデンタルクリニックの院長で元JIADS講師の青井良太先生を講師にお願いしてインプラント実習をしていただきました。<br />
インプラントは、患者様の骨量の有る方、無い方によって術式が変わりますし、担当する先生によっても違ってきます。
<br />
<br />
<img src="<$MTBlogURL$>images/study_01.jpg" alt="歯科医師 水野博之 インプラント治療実習" class="img_right" />
今までは、同じ流れの先生たちの講義しか受講していなかったため、考え方が偏りかけていました。しかし、今回、青井先生の講義を受講させて頂くチャンスに恵まれ、治療の幅を広げる事が出来ました。<br />
最新の治療方法、知識得て、今後の治療に生かしていきたいと思います。<br clear="all" />
</div>
<!-- ここまで -->]]></description>
            <link>http://www.tdc-hp.com/study.html</link>
            <guid>http://www.tdc-hp.com/study.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 26 Jul 2011 13:19:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>分院長　水野博之</title>
            <description><![CDATA[<div id="individual-photo">
	<img src="<MTBlogURL>images/staff_mizuno.jpg" alt="ハシモトデンタルオフィス忠岡分院長　水野博之" />
</div>

<div id="keireki">
    <p>【経歴】</p>
    <table border="0">
        <tr>
        <th>2004年3月</th>
        <td>大阪歯科大学 卒業</td>
        </tr>
        <tr>
        <th>2005年4月</th>
        <td>東京医科歯科大学顎顔面外科 入局</td>
        </tr>
        <tr>
        <th>2007年5月</th>
        <td>東京医科歯科大学顎顔面外科 退局</td>
        </tr>
        <tr>
        <th>2005年6月-<br />
          2006年10月</th>
        <td>千葉ゆうゆうロード歯科 勤務</td>
        </tr>
        <tr>
        <th>2006年11月-<br />2011年2月
        </th>
        <td>橋本歯科医院 (東京都新宿区) 勤務</td>
        </tr>
        <tr>
        <th>2007年6月-<br />2011年2月</th>
        <td>福生 バーデン歯科クリニック 勤務</td>
        </tr>
        <tr>
        <th>2011年5月</th>
        <td>濱田デンタルクリニック 勤務</td>
        </tr>
        <tr>
        <th>2012年1月</th>
        <td>
        濱田デンタルクリニック<br />法人化のため閉院
        </td>
        </tr>
        <tr>
        <th>2012年2月</th>
        <td>
        医療法人 開成会 ハシモトデンタルオフィス<br />
        忠岡分院<br />
        分院長（管理医）就任
        </td>
        </tr>
    </table>
    
    <p class="btm15" style="border:1px solid #ccc; padding:10px; border-left:6px solid #ccc;">
    大阪歯科大学細菌学博士号習得<br />
    大阪歯科大学非常勤講師<br />
    スタディグループ赤坂会所属、OSI会員、MDA会員
    </p>
    
    <p class="btm15">
    &#12304; 得意なこと&#12305;<br />
	インプラント治療、口腔外科治療
    </p>
  <p>
  &#12304;スタッフより&#12305;<br />
    「とても情熱のある先生で、どんな仕事も楽しくやり遂げてしまいます。女兄弟の末っ子のせいかとても親しみやすい先生です」<br />
 </p>
</div>
]]></description>
            <link>http://www.tdc-hp.com/staff/staff_mizuno.html</link>
            <guid>http://www.tdc-hp.com/staff/staff_mizuno.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタッフ紹介</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 08 Dec 2010 21:15:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>朝日新聞 2010年4月27日 夕刊掲載</title>
            <description><![CDATA[<p class="cnt">画像をクリックすると拡大表示します</p>
<p class="cnt" id="bn"><a href="<$MTBlogURL$>images/media_asahi20100427_L.jpg" rel="lightbox"><img src="<$MTBlogURL$>images/media_asahi20100427_s.jpg" id="img_border" alt="<$MTEntryTitle$>" /></a>]]></description>
            <link>http://www.tdc-hp.com/media/media_asahi2010427.html</link>
            <guid>http://www.tdc-hp.com/media/media_asahi2010427.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">各種メディア掲載情報</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 15 Nov 2010 18:52:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>7つの特徴</title>
            <description><![CDATA[<!--ここから-->
<div>

<p><img src="<$MTBlogURL$>images/ttl_concept_01.jpg" alt="特徴1	インプラント治療" /></p><br />

<img src="<$MTBlogURL$>images/concept_01_01.jpg"  />

<br /><br />


忠岡町周辺は人口の構成比率上、年齢の高い人が多いです。そのためお体に不安を感じている方も多くおられます。
<br /><br />

<div style="font-size:16px; font-weight:bold; line-height:1.8em;">
「インプラント治療を受けてみたいけれど、私でも大丈夫？」<br />
「取り外しの入れ歯をやめたいけれど、インプラント治療は安全なの？」<br />
「歯をきれいに治したいけれど、痛くないの？怖くないの？」
</div>

<br />
忠岡駅前ハシモトデンタルオフィス（濱田デンタルクリニック）では、それらのお悩みに完全に対応できるようにしております。

<br /><br />

歯科としては珍しく、内科の先生が治療前の問診をおこない、診断いたします。血液検査や人間ドックなどの検査結果があればお持ちください。糖尿病・高血圧など内科に通院中の方もご相談ください。<br />
体に負担を少なくするため、専門の麻酔医による静脈内鎮静法をおこないます。これは点滴による麻酔で、寝ている間に終わる完全無痛治療です。<br />
<strong>「こんなに楽であれば、もっと早くやっておけばよかった！」</strong>と患者さんからの評価も上々です。<br />
入院の必要はありません。午後の治療であっても、夕食を食べることができます。

<br /><br /><br />

<p class="concept_ttl">内科の先生の紹介</p>
<br />

<div style="margin:0 auto; width:600px;">
<p style="font-size:16px; font-weight:bold;">王　龍三（医師・王医院院長）</p>
<p style=" border-bottom:1px #953d63 solid; padding:0 0 3px 0; margin:5px 0 5px 0;">1928年　　　中国生まれ</p>
<p style=" border-bottom:1px #953d63 solid; padding:0 0 3px 0; margin:0 0 5px 0;">1955年　　　京都大学医学部大学院卒業後，京都大学医学博士，京都大学医学部附属病院研修，<br />
  　　　　　　　 医学研究所北野病院外科を経て</p>
<p style=" border-bottom:1px #953d63 solid; padding:0 0 3px 0; margin:0 0 5px 0;">1966年　　　王医院開業，現在に至る<br />
  　　　　　　　 日本内科学会認定医，日本漢方医学会専門医</p>
</div>

<br /><br /><br />

<p class="concept_ttl">おいしいインプラント治療（予告なく終了する場合もあります。）</p>
食料品メーカーと提携し、インプラント後の患者様に流動食（介護食・離乳食）を無料でプレゼントいたします。

<br /><br />

「えっ！流動食ってまずいよね！」と思われているあなた、最近の流動食って結構美味いです。（ちょっとびっくりします！
）
<br /><br />

メニューは、牛すき焼き・鶏ごぼう・エビと貝柱のクリーム煮・鮭と野菜の炊き合わせ・すき焼き・やわらか御飯・親子丼です。

<br /><br />

忠岡駅前ハシモトデンタルオフィス（濱田デンタルクリニック）は、2010年4月1日オープンですが、院長の濱田および理事長の橋本が別に所属している、大阪市西区のハシモトデンタルオフィスでの昨年の実績をご紹介いたします。

<br /><br />

２００９年BIOMET３Iインプラント植立本数、大阪府トップ５<br />
インプラントメーカーは世界に約７０社ほどあるといわれています。<br />
その中で、「世界３大インプラント」と呼ばれる３メーカーがあります。

<br /><br />

<strong>・BIOMET３I　　
・ストローマン　　

・ノーベルバイオケア</strong><br />
<br />
の３つです。

<br /><br />

この３社は、世界で最も歴史の長い、もっともよく売れている３社です。<br />
忠岡駅前ハシモトデンタルオフィス（濱田デンタルクリニック）では、このうちの２つ、<br />
<strong><br />
・BIOMET３I　　

・ストローマン</strong>

<br /><br />

を使用しております。

<br /><br /><br />

<p class="concept_ttl">ドクターのトレーニング</p>
<strong>Surgical Basic Course</strong><br />
JIADS主催研修コース<br />
(JIADSは、The Japan Institute for Advanced Dental Studiesの略で、米国・ボストンのIADSの姉妹組織として設立・運営されている卒後研修団体です。)<br />
ぺリオコース<br />
補綴コース<br />
3iインプラントコース<br />
Perio&(3i)Implantアドバンスコース<br />
エンドコース<br />
ハイジニストコース<br />
東京アンチエイジング・フォーラム<br />
<p align="center"><img src="<$MTBlogURL$>images/concept_01_02.jpg" /></p>
<br />

<img src="<$MTBlogURL$>images/concept_hashimoto.jpg" alt="歯科医師　橋本英敏" align="left" style=" padding:0 10px 5px 0;"/>
<p style="font-size:18px; font-weight:bold;">「各研修会に参加して」　　　　　　　　理事長　橋本英敏</p>
<br />

今も心に残るお話をひとつ紹介します。ある講師の先生に教えて頂きました。<br />
「能の世界には『一期一会』という考え方がある。能の舞台では、何百回・何千回と同じ舞を<br />
舞う。しかし、今この瞬間のこの舞は、もう２度とない。もう２度と戻ってこない。<br />
だからこの一瞬一瞬に魂を込める。これが能の『一期一会』という考え方だ。<br />
われわれ歯医者も何百回・何千回同じ治療を繰り返す。しかし、この患者さんのこの歯の<br />
治療はもう２度とない。だから、その治療ごとに魂を込める必要がある。」<br />
この言葉を胸の中でかみしめ、毎日の治療にあたっています。<br />
<br /><br />

<img src="<$MTBlogURL$>images/concept_hirohara.jpg" alt="歯科医師　廣原善政" align="left" style=" padding:0 10px 5px 0;"/>
<p style="font-size:18px; font-weight:bold;" class="btm20">「インプラント研修に参加して」　　　　歯科医師　廣原善政</p>
<p class="btm30">
今私はインプラント研修に参加しております。<br />
実はその研修会の講師の先生は、私と理事長の橋本先生が以前に神戸で同じ診療所で勤務していた時共に働いていた先輩であります。<br />
かれこれ10数年の付き合いとなりますが、先輩は今では日本のトップをいく有名な先生となりました。<br />
症例の数々を見せていただき、驚きの連続でしたが大変勉強になり彼ができるのに、私にできないわけがないと強く感じました。<br />
私自身も日々もっと精進し彼に近づけるよう頑張りたいと思います。
</p>


<img src="<$MTBlogURL$>images/concept_hamada.jpg" alt="院長　濱田和恭" align="left" style=" padding:0 10px 5px 0;"/>
<p style="font-size:18px; font-weight:bold;" class="btm20">「インプラント研修に参加して」　　　　歯科医師　濱田和恭</p>
<p class="btm15">
「濱田先生、インプラントについて興味ないかい？」<br />
橋本先生からのこの言葉がきっかけでした。</p>
<p class="btm30">
歯科医を対象にしてインプラント治療やそれ以外の治療を専門的に学ぶ勉強会への参加要請でした。<br />
それまではインプラントについては勉強会に行ったり実際の施術している場面を見学していました。<br />
 もっと知識を増やして腕を磨いていきたいという気持ちでいるとき橋本先生から声をかけられたのです。<br />
勉強会ではインプラント治療の知識や方法はもちろん模型を使ってインプラントを治療を行ったり講師の先生との実際の症例に対してのディスカッションなどし今の僕にとって勉強会の参加はたいへん有意義なものになりました。
</p>

</div><!--ここまで-->

<br /><br />


<!--ここから--><div>

<p><img src="<$MTBlogURL$>images/ttl_concept_02.jpg" alt="特徴2	無痛治療" /></p><br />

<img src="<$MTBlogURL$>images/concept_02_01.jpg" alt="無痛治療 イメージ1" align="left" style="padding:0 10px 5px 0;" />私はこれまで何度か歯の治療を受けたことがあります。その時自分が患者になって、初めて<strong>「痛い治療」や「嫌な治療」</strong>を経験しました。<br />
その時に自分が治療をするときは、<strong>「患者さまにこんな思いをさせてはいけない！」</strong>と強く思いました。<br />
<br />
これが私が無痛治療に人一倍興味がある理由です。<br />
抜かない・削らない・痛くない無痛治療は、歯科治療がどうしても怖くて受けらないという方や、大きな病気をしていて歯科治療を受けるのが不安な方などに安心して治療を受けていただくために当院では麻酔の専門医に協力していただき無痛治療をおこなっています。<br />
<br />
<strong>麻酔により寝ている間に治療が終わり、痛みなくまたストレスもありません。</strong><br />
<br />
また当院では一般の診療時においてもできるだけ痛みのないよう細心の注意をしています。<br /> 
<strong style="color:#FF0000;">口の中にうつ麻酔も９０％の患者様に痛くない</strong>と評価していただきました。 <br />
<br />
どんな些細なお悩みごとでもお気軽にご相談ください。皆様にお会いできることを楽しみにしております。


</div>
<!--ここまで-->

<br /><br />

<!--ここから--><div>

<p><img src="<$MTBlogURL$>images/ttl_concept_03.jpg" alt="特徴3 アロマの香り漂う、アジアンリゾート風歯医者" /></p><br />

<img src="<$MTBlogURL$>images/concept_03_01.jpg" alt="アロマの香り漂う、アジアンリゾート風歯医者 イメージ1" align="left" style="padding:0 10px 5px 0;" />アロマの香り漂う、歯医者です。病院は消毒の臭いが嫌でなんだかその臭いだけで怖い気持ちになってしまいます。<br />
そんな不安を感じさせない空間です。<br />
待合室にはマジックボールを置き、ほっと落ち着いてアロマのリラックス効果と、除菌効果、空気清浄効果があります。心地よくなっていただくために、人気のシトラスやリラクシングという香りにしています。<br />
カウンセリングルームのアロマは「ESSENZA」というロサンゼルスのアロマ・フレグランスキャンドルショップのものです。<br />
バニラとユリの香りです。マライアキャリーやヒルトン姉妹など、<br />
ＬＡを代表するセレブ達が愛用しているとしているブランドです。<br />
<br />
<img src="<$MTBlogURL$>images/concept_03_02.jpg" alt="アロマの香り漂う、アジアンリゾート風歯医者 イメージ2" align="right" style="padding:0 0 5px 10px;" />
アジアンリゾート風歯医者。バリのリゾートをイメージした空間で、小物はバリから直輸入しています。<br />
本医院である大阪市西区のハシモトデンタルオフィスは９年間普通の歯医者の内装でしたが、H21年12月にバリ風にリニューアルをしました。<br />
翌月H22年1月に「患者様への癒しとは何か？」を題として<br />
<strong>【関西テレビ/スーパーニュースアンカー】</strong>の取材を受けました。<br />
<br />
アジアン風・バリリゾート風でありエステサロンのような内装にした理由。<br />
白衣をやめ、エステシャン風の白衣にした理由。<br />
これからの歯医者のあるべきサービス・内装空間について<br />
<br />
などお話させていただきました。 <br />
<br />
内装は(株)オムニフィックという、芦屋の某有名エステサロンを手掛ける冨田先生に、インテリアはパリで勉強された清水先生にお願いいたしました。<br />
ここからは、清水先生にインテリアについて教えて頂いた会話をご覧下さい。　
<a href="<$MTBlogURL$>interior.html"><strong>&gt;&gt; 詳細はこちら</strong></a><br />
　　　<br />
当クリニックではひざ掛けをご用意しております。特製の綿糸（コットン）で織り上げた和みタオルは、<br />
ふわっと柔らかで繊細な肌ざわりが特徴です。女性が冷えないために足元を守ってくれます。<br />

</div><!--ここまで-->

<br /><br />

<!--ここから--><div>

<p><img src="<$MTBlogURL$>images/ttl_concept_04.jpg" alt="特徴4	個室のカウンセリングルーム、カウンセラーを配置" /></p><br />

<img src="<$MTBlogURL$>images/concept_04_01.jpg" alt="個室のカウンセリングルーム、カウンセラーを配置 イメージ1" align="left" style="padding:0 10px 5px 0;" />個室のカウンセリングルームもあり、他の患者様の目を気にせずにお話することができます。個人のプライバシーを守り、お口の中の状態を詳しく説明いたします。<br />
<br />
 専門のカウンセラーを配置し、もっと噛めるようになりたい・見た目をきれいにしたい・痛くないように麻酔してほしいなど、あなたの希望をお聞きします。<br />
 <br /><br />
<br />

</div><!--ここまで-->

<br /><br />


<!--ここから--><div>

<p><img src="<$MTBlogURL$>images/ttl_concept_05.jpg" alt="特徴5　アフターフォロー・メインテナンス" /></p><br />

<p class="concept_ttl">定期健診（メインテナンス）</p>
<img src="<$MTBlogURL$>images/concept_05_01.jpg" alt="アフターフォロー・メインテナンス イメージ1" align="right" style="padding:0 0 5px 10px;" />
当医院ではリコールシステムをおこなっています。リコールとは、１〜６ヶ月ごとに患者様に来院していただき、検査および予防のためのお口の中の清掃（歯石取り・歯垢取り）をします。<br />
それにより虫歯や歯槽膿漏になる可能性や、歯がなくなる可能性がぐっと少なくなります。<br />
多くの方は１〜２ヶ月に一度は美容室や散髪屋さんに行って、<br />
髪の毛の手入れをします。そして数千円のお金を使います。毎日シャンプーをします。<br />
しかし歯にたいしてはどうかと言うと、毎日歯ブラシをしても定期的に歯医者さんに行くことは少ないのではないのでしょうか？<br />
それではなかなか歯を長持ちさせることは難しくなります。<br />
そこで活用していただきたいのが、リコールシステムです。患者様一人一人の虫歯のできやすさや、歯茎の状態を把握し<br />
リコール期間を決めます。<br />
我々歯医者は虫歯の治療より、予防だけでいつも患者様と笑顔でお会いできることを望みます。<br />
当院では、約４割の患者様が治療ではなく「お口のお掃除」のためだけに来院されておられます。<br />
また、他の地域から大阪へ転勤でこられた方が「定期健診（お掃除）」の続きを受けるために多数来院されておられます。<br />
<br />
<div style="font-size:16px; font-weight:bold; color:#ac0147; line-height:1.8em;">
１.	治療終了後、お口の中の状況により定期健診（メインテンス）の期間をきめます。<br />
２.	受付でご予約をお取りします。（１〜６ヵ月後）<br />
３.	電話・はがき・メールなどで数日前にご連絡を差し上げます。<br />
４.	ご都合が悪ければ、ご予約のおとり直しを致します。<br />
５.	定期健診（メインテナンス）に御来院いただきます。
</div>
<br />
<br />
<p class="concept_ttl">安心のアフターフォロー</p>
インプラント・ホワイトニング・セラミック・ハイブリッドなどの自費診療に関して、信頼の１０年保証を実施しております。<br />

インプラント部位のメインテナンス１０年無料。<br />
万が一インプラントが骨にひっつかなかった場合、無料の再手術で対応いたします。<br />

ホワイトニングで、万が一、希望の白さにならない場合は、全額返金保証。<br />
色が後戻りを始めた場合、無料の追加ホワイトニングで対応いたします。<br />

</div><!--ここまで-->

<br /><br />


<!--ここから--><div>

<p><img src="<$MTBlogURL$>images/ttl_concept_06.jpg" alt="特徴6	歯科漢方薬治療" /></p><br />

<strong style="font-size:23px;">「お口の中のお悩み、あきらめないで！」</strong><br />
　<br /> 
原因が不明な『口内炎』『口腔乾燥症』『味覚異常』『口臭』『舌痛症（べろの痛み）』『歯周疾患（歯槽膿漏）』<br />
などでお困りの方へ。<br />
<ul>
<li style="font-weight:bold;">ある時をさかいにベロ（舌）で味を感じなくなった。</li>
<li style="font-weight:bold;">ほっぺたやベロ・唇をかむと必ず口内炎になって苦労する。体調によって口内炎ができやすい。</li>
<li style="font-weight:bold;">食事をするのが苦痛なぐらい、ベロ（舌）が痛くて悩んでいる。</li>
<li style="font-weight:bold;">口やのどが渇く。</li>
<li style="font-weight:bold;">歯磨きはしっかりしているのに口臭がする。</li>
<li style="font-weight:bold;">薬で歯槽膿漏を治したい。</li>
</ul>
上記のような症状は、とくに60歳以上の方に多くみられます。<br />
<br />
口腔外科やかかりつけの内科で相談をし、診断していただいても特に異常が見つけられない。<br />
それでも明らかに不快感がある。他に行っても治らない。<br />
患者さん自身も気にしすぎかなとあきらめる。<br />
　<br />
<strong style="font-size:18px; color:#ac0147;">そのような方へ、「当クリニックの漢方薬治療をお試しください。」</strong><br />
<br />
約4割の方が改善しました。当クリニックの漢方薬治療は、歯科医師・医師・薬剤師が治療に当たります。<br />
煎じ薬を使用いたします。
<br />
<br />

<p class="concept_ttl">煎じ薬とは？</p>
漢方薬で一般的に多く用いられるのが、エキス粉末（エキス顆粒）です。<br />
当クリニックでは、煎じるタイプの漢方薬を処方いたします。煎じ薬のほうが濃度が濃く、<br />
そのため効能が出やすいからです。自然の生薬をじっくり煮だしてそのまま服用するのが煎じ薬です。<br />
<br />
<p class="concept_ttl">飲み方</p>
煎じた汁を「煎汁」あるいは「湯液」といってこれを飲みます。<br />
毎日もしくは飲むときに煎じ、その日のうちに飲むのがよい。1日2〜3回。<br />
食前（食事30分前を目安）または食間（食事と次の食事の間の空腹時間）に服用するのが原則です。<br />
<br />
<p class="concept_ttl">空腹時に飲むのが一番吸収が良い。</p>
煮出した直後の新鮮な薬は、その味や香りにも効果があるため、粉末や錠剤に比べ、より良い薬効が期待できます。<br />
ティーバッグになっているのでお湯さえあれば簡単に振り出して服用でき、一回一袋使いきりなので携帯に便利。<br />
（漢方薬はお茶ではなく薬ですので、決められた量以上の服用はやめましょう）

<br />
<br />

<a href="http://www.oralkanpou.com" target="_blank"><strong>口腔漢方ホームページはこちら &gt;&gt;
http://www.oralkanpou.com</strong></a>

<br /><br />


<div style="padding:10px; border:3px #E8E8E8 solid;">
<div style="font-size:16px; font-weight:bold; margin:0 auto;">口腔内科学研究会のディレクターの瀧沢努先生が、読売新聞の取材を受けました。<br />
以下、読売新聞からの抜粋です。</div>
<br />

<div style="font-size:12px;">
<strong>[夕刊企画]歯科の漢方治療　口の渇き・舌痛など改善</strong> <br />
さいたま市の主婦Ａさん（５２）は１年半前、歯科通院をきっかけに、歯の痛みや舌のしびれに悩まされるようになった。<br />
親の介護による心労も重なり、痛み止めや抗うつ薬など大量の薬を服用、副作用で口が渇き、食事や会話も<br />
おぼつかなくなった。多くの歯科や病院を受診したが治らないため、昨年１０月から、漢方に取り組む歯科医院に<br />
通い始めたところ、少しずつ症状が改善してきた。</div>

<br /><br />


<p align="center"><img src="<$MTBlogURL$>images/concept_06_01.jpg" alt="特徴7	ホワイトニング・審美歯科・アンチエイジング" /></p>



<br />

<div style="font-size:12px;">   歯科は、歯を削ったり、抜いたりする外科的治療が中心だが、近年、それでは対応できない患者が増えている。<br />
   代表的なものは、唾液が減る口腔乾燥症や味覚障害、舌の痛みなど。原因は薬の副作用や心身症、更年期障害、<br />
   ストレスなど様々だ。患者は、歯科のほか、内科や耳鼻咽喉科などを受診するが、西洋医薬が効かず、<br />
行き場を失っている人も多い。<br />
そこで、こうした患者に対する漢方治療の意義を訴えているのが、松本歯科大教授の王宝禮さん（口腔内科）。<br />
王さんは「何をやっても治らないという人が、漢方で良くなる場合があるし、じっくり話を聞くだけでも患者は安心する。<br />
外科的に『治す』というより、『改善』を目指すという発想が大切」と話す。一昨年１０月に日本口腔内科学研究会を設立し、<br />
口腔漢方の普及に努めている。
　<br />
西洋医薬が一つの症状や病気を直接的に治すのに対して、様々な成分を含む漢方薬は全身的な症状の改善に向いている。<br />
患者の体格や顔色、声、訴えなどから、病気への抵抗力を示す「虚・実」、冷えやほてりなどを示す「陰・陽」などの指標を使って、<br />
患者の状態を診断し、処方を決める。王さんは口腔漢方用の問診票や漢方薬処方の例を示した表を作り、指導している。
　<br />
それによると、口腔乾燥症でも、比較的体力のある人なら白虎加人参湯、体力が中等度以下なら麦門冬湯などと、<br />
患者のタイプを三つに分けて処方する。
　<br />
舌痛症は、舌を刺激する詰め物を除去したり、口腔乾燥を改善したりしたうえで、最もよく使われるのは加味逍遥散。<br />
味覚異常では、柴朴湯がよく処方されている。
<br />
Ａさんを診療したのは、さいたま市の歯科医院長、滝沢努さんで、３年ほど前から口腔漢方を取り入れた。<br />
Ａさんは当初、おかゆものみ込めず、歩けないほど弱っていたため、体力をつける漢方薬、補中益気湯を１か月、<br />
次に口腔乾燥症を改善する白虎加人参湯を１５日間処方した。その結果、唾液が出始め、<br />
Ａさんは「苦痛だった食事がおいしくなった」と話す。Ａさんが服用していた薬の大半に副作用として口の渇きがあったため、<br />
Ａさんは医師と相談して薬の量を調整している。
　<br />
現在、歯科で保険適用される漢方薬は口内炎や歯の痛みに使われる４種類しかないため、口腔漢方は自由診療で<br />
行われることが多い。<br />
口腔漢方に取り組む歯科医院は、同研究会の口腔漢方のホームページ（<a href="http://www.oralkanpou.com" target="_blank"><strong>http://www.oralkampo.com/</strong></a>）から検索できる。<br />
<br />
<p>（2010年2月18日 読売新聞） </p>
</div>

</div>

</div><!--ここまで-->

<br /><br />


<!--ここから--><div>

<p><img src="<$MTBlogURL$>images/ttl_concept_07.jpg" alt="特徴7	ホワイトニング・審美歯科・アンチエイジング" /></p><br />

<p class="concept_ttl">プロクリーニング</p>
毎日隅々まで磨いている歯でも取りきれないバイ菌・歯垢、着色やバイオフィルムなどを徹底的にお掃除するのが<br />
プロクリーニングです。<br />
普段お掃除できない歯ぐきの少し下までお掃除します。頑固な汚れ・バイオフィルムのバリアを破壊する手段として<br />
最も効果的で、痛みはなく、爽快感や快適さは格別です。<br />
１回の施術で、ツルピカの歯が手に入ります。<br />
<br />
<p class="concept_ttl">バイオフィルムとは？</p>
歯垢とは歯の表面についた白っぽいネバネバした物質です。食べ物のカスやヤニではなく、バイ菌の固まりです。<br />
この歯垢を取り除くことが歯磨きの最大の目的です。<br />
この歯垢の中のバイ菌が、自分たちの身を守るためにバリア状になります。これがバイオフィルムです。<br />
バイオフィルムはネバネバで歯に強固に付着するため歯磨きでは落ちない上に、うがい薬などで洗い流す事も出来ません。<br />
日常生活の中で例えるなら、川底の石の表面、調理場の流し口、下水管表面、風呂場の浴槽など、それらのぬめっとした<br />
水垢のようなものがバイオフィルムだと思ってください。<br />
これらはバイ菌の固まりでもあります。<br />
バイオフィルムは、むし歯や歯周病(歯槽膿漏)の原因になります。

</div>
<!--ここまで-->]]></description>
            <link>http://www.tdc-hp.com/concept.html</link>
            <guid>http://www.tdc-hp.com/concept.html</guid>
            
            
            <pubDate>Mon, 10 May 2010 14:34:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ウーマンライフ泉州版　2010年4月16日掲載その2</title>
            <description><![CDATA[<p class="cnt">画像をクリックすると拡大表示します</p>
<p class="cnt" id="bn"><a href="<$MTBlogURL$>images/media_woman_20100416_02_L.jpg" rel="lightbox"><img src="<$MTBlogURL$>images/media_woman_20100416_02.jpg" id="img_border" alt="<$MTEntryTitle$>" /></a>]]></description>
            <link>http://www.tdc-hp.com/media/media_woman_20100416_02.html</link>
            <guid>http://www.tdc-hp.com/media/media_woman_20100416_02.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">各種メディア掲載情報</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 06 May 2010 17:16:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ウーマンライフ泉州版　2010年4月16日掲載その1</title>
            <description><![CDATA[<p class="cnt">画像をクリックすると拡大表示します</p>
<p class="cnt" id="bn"><a href="<$MTBlogURL$>images/media_woman_20100416_01_L.jpg" rel="lightbox"><img src="<$MTBlogURL$>images/media_woman_20100416_01.jpg" id="img_border" alt="<$MTEntryTitle$>" /></a>]]></description>
            <link>http://www.tdc-hp.com/media/media_woman_20100416_01.html</link>
            <guid>http://www.tdc-hp.com/media/media_woman_20100416_01.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">各種メディア掲載情報</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 06 May 2010 17:13:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ニュースなんせん 2010年4月7日号掲載</title>
            <description><![CDATA[<p class="cnt">画像をクリックすると拡大表示します</p>
<p class="cnt" id="bn"><a href="<$MTBlogURL$>images/media_nansen_20100407_L.jpg" rel="lightbox"><img src="<$MTBlogURL$>images/media_nansen_20100407.jpg" id="img_border" alt="<$MTEntryTitle$>" /></a>
]]></description>
            <link>http://www.tdc-hp.com/media/media_nansen_20100407.html</link>
            <guid>http://www.tdc-hp.com/media/media_nansen_20100407.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">各種メディア掲載情報</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 06 May 2010 16:41:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>大阪スポーツ</title>
            <description><![CDATA[<p class="cnt">画像をクリックすると拡大表示します</p>
<p class="cnt" id="bn"><a href="<$MTBlogURL$>images/media_osakasports_201004_L.jpg" rel="lightbox"><img src="<$MTBlogURL$>images/media_osakasports_201004.jpg" id="img_border" alt="<$MTEntryTitle$>" /></a>
]]></description>
            <link>http://www.tdc-hp.com/media/media_osakasports_201004.html</link>
            <guid>http://www.tdc-hp.com/media/media_osakasports_201004.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">各種メディア掲載情報</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 06 May 2010 16:20:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>オープンのお知らせ</title>
            <description><![CDATA[<p class="cnt">画像をクリックすると拡大表示します</p>
<p class="cnt" id="bn"><a href="<$MTBlogURL$>images/media_open_02_L.jpg" rel="lightbox"><img src="<$MTBlogURL$>images/media_open_02.jpg" /></a>
<a href="<$MTBlogURL$>images/media_open_01_L.jpg" rel="lightbox"><img src="<$MTBlogURL$>images/media_open_01.jpg" alt="<$MTEntryTitle$>" /></a></p>
]]></description>
            <link>http://www.tdc-hp.com/media/media_open.html</link>
            <guid>http://www.tdc-hp.com/media/media_open.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">各種メディア掲載情報</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 06 May 2010 11:08:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
